レタス



「土=時間×人間」が育てる徳島県産レタス。

徳島のレタス紹介

徳島県産レタスは、温暖少雨な気候と吉野川の用水を活かして栽培されています。土づくりに時間と手間をかけ、栽培に最適な環境を作り、葉も肉厚で甘みがあると評判です。露地栽培とトンネル栽培を組み合わせ、10月から5月までの出荷をしています。
消費者の皆さまに安心してお召し上がりいただけるよう、栽培農家の一人ひとりが丹精を込めて育てています。是非一度、手に取ってご賞味ください。      
サラダやメイン料理の付け合せにはもちろん、炒め物、鍋、スープなどの加熱調理にも。油と一緒に食べることでカルシウムの吸収率がアップし、しんなりしてかさが減ることから、食物繊維をたっぷり摂れるようになります。

                    

美味しいレタスができるまで

①本葉4~5枚生育したら定植します。

②適度な間隔と深さに植えていきます。

③十分な水を与え生育を見守ります。

④冬場にビニールシートをかけて保温し、寒さから守っていきます。

⑤1玉1玉見極め、丁寧に収穫します。

⑥収穫後に一晩おくことで、余分な水分が抜けて品質を保たせます。
その後、1玉ずつ丁寧にラッピングし、皆様の元へ出荷します。

保存方法

レタスは暑いのが苦手です。ラップなどに包んで冷蔵庫(5℃くらい)で保存してください。
葉は包丁で繊維を断ち切ると栄養が流出しやすくなり、包丁の鉄で酸化するので、手でちぎって使いましょう。

徳島のレタス 出荷カレンダー

  • 出荷量多い
  • 出荷量普通
  • 出荷量少ない
                                                      
品目名 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
レタス